いま持ってる手帳
数年前に手帳を買ったので、忘れないうちにそのときの思い出をメモします
大学を卒業して東京で働き始めた頃、本屋でふとこれが目に留まった
その名も、「一冊の手帳で夢は必ずかなう」
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私はそれまであまり手帳を活用していなかったのだが、この本を読んでからは
「手帳を買わなくては
」
という意識が芽生え始めました。
で、手帳っていうのは機能と値段はあまり関係なくて
●どれだけユーザーが使いやすいか
●どれだけユーザーの使用目的に適しているか
この2点である程度の購買意思決定はなされるのだと僕は思います
まあでも今回は、一生使えるようなものを持ちたいという考えから、ダ・ヴィンチのものをチョイスしました。
http://www.raymay.co.jp/bungu/products/davinci/davinci_products01b.html
■聖書サイズシステム手帳 ¥10.000
Davinci
DB102C (ブラウン)
●本体サイズ:130×191×32mm
●箱サイズ:152×207×40mm
●本体重量:394g
●素材:イタリア牛革(植物なめし)
●リング:リング内径20mm
●高級ギフトパッケージ使用
そしてやはり、人間は手帳に書く習性を持っていたほうがいいと思います
別に手帳じゃなくてもかまわない。
ノートだっていいし、広告の裏側だって構わない。
その人に合ったものを媒体として、過去の出来事や予定を書き続けることが大事なんだと、
書くことこそが大事であると、最近そんなことをふと思うわけです


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