February 2010アーカイブ
オイラの分身がスペインに行っている
「?何こいつ。頭がおかしくなったの?」と思った方がいっらしゃるといけないので、以下説明します
これは、「美穂の旅」といって、
【あなたの分身がインターネットじょうで、1~2週間程度の旅に勝手にでます。そして旅先からは「今エッフェル塔の前にいます。上から降りてきたところです。写真も送ります!」というような、メールが届く・・・・!
さて、あなたの分身はどこへ旅立つのでしょうか!?】(サイトより引文)
というものです。
そうです、ユーザー登録(無料)をすると、自分の分身が世界中を旅行してそこからメッセージやら
写真やらを送ってくるシステムです
実際にやってみると、面白いね、これ。
自動作成メールを使ったサービスなんだけど、こんなメールはオイラをワクワクさせてくれます


特に今は海外旅行に行く時間の余裕がないからねー
興味のある人は、ぜひ一度お試しあれ・・・・↓
http://www.teglet.co.jp/tp/etc/mihointro/miho.html
僕とTHE YELLOW MONKEY(以下イエモン)との本当の出会いは、
大阪のFM802が主催する MEET THE WORLD BEAT でのライブ。
MEET THE WORLD BEATは応募制の無料招待型のライブのため、
当時高校生であった私はFM802に応募ハガキを毎晩のように書いて通学途中のポストに
ハガキを投函していたものでした。
それまではイエモンのビジュアルは全く知りませんでしたが、一曲だけラジオからよく流れていた
「Love Communication」は好きですぐに覚えましたし、ストレートな愛の感情を歌うこの曲は今でも大好きです。
MEET THE WORLD BEAT当日、何とか最前列に陣取ることができました。
トップバッターはイエモンです。
開演まで座って待っていると、後ろの列のからゴスロリ調のお姉さま3人組から声を掛けられました。
「あの~、お目当てのアーティストは誰ですか?もしよろしければイエモンのステージだけ席を替わってもらえないですか。私達イエモンのファンなんだけど、最前列でぜひ見たいんです」とのこと。
その時刻までイエモンのファンではなかった僕たちは快く席を替わってあげましたが、
今から考えたら凄くもったいないことをしました。
吉井和哉(vo)、廣瀬洋一(b)、菊地英昭(g)、菊地英二(dr)
この人は本当に歌が上手だと思います![]()
金儲け主義に走った下らん商業音楽とは比べ物になりません。
こういったアーティストがどんどん世に出て活躍して欲しいと思います![]()
寒い季節にぴったりの一曲です。
今年は彼女にプロポーズをしたいと思ってます![]()
普段の無邪気な会話の中では「結婚しようね~
」なんて言ってるんですが、
いざ真剣にプロポーズするとなると、一世一代のSHOWですからね。
気合が入りまくります![]()
まずはどんなシチュエーションでやるか。
婚約指輪はどうするか。
考えることがいっぱいですが、なかなか面白くなってきました![]()
プロポーズで何かサプライズ的ないい案があればどしどし教えてくださいな![]()
先日、お世話になったGARROSさんのblogより発見しました
【ちんこ内メーカー】
他の【×××メーカー】よりもインパクト大です!


↓
銀行への帰り道、ちょうどお昼どきで小腹も空いたので
ラーメンと夢はじまるby(らーめんとゆめはじまるばい)というラーメン屋さんに行ってきました![]()
お店の入り口
初めて入る店だったので何が店イチなのかわからない![]()
だから名前で興味を持ったやつを注文しました。
たしか「鶏豚(とりとん)ラーメン」っていうやつ↓
これがそのラーメン
匂いはバツグン
なんで期待して食べてみると・・・あんまり味がしない![]()
何て言うんだろ。味が薄いってわけではない。
スープを飲んでみたらちゃんと普通に味はある。
しかし麺を食べてみたらそのスープの味がしない。
すごく物足りない麺を食べることになってします。
非常に残念なラーメンになってしまっています![]()
場所は町田駅のラウンドワンのすぐ横にあります。
評価 星二つ
数年前に手帳を買ったので、忘れないうちにそのときの思い出をメモします
大学を卒業して東京で働き始めた頃、本屋でふとこれが目に留まった
その名も、「一冊の手帳で夢は必ずかなう」
| 一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法 | |
![]() |
おすすめ平均 ![]() 手帳は、人生の脚本だ! 手帳関連本の中でも基礎概念がわかります! すごいの一言 成功者の特徴が垣間見れる 手帳を活用した逆算志向のススメAmazonで詳しく見る by G-Tools |
私はそれまであまり手帳を活用していなかったのだが、この本を読んでからは
「手帳を買わなくては
」
という意識が芽生え始めました。
で、手帳っていうのは機能と値段はあまり関係なくて
●どれだけユーザーが使いやすいか
●どれだけユーザーの使用目的に適しているか
この2点である程度の購買意思決定はなされるのだと僕は思います
まあでも今回は、一生使えるようなものを持ちたいという考えから、ダ・ヴィンチのものをチョイスしました。
http://www.raymay.co.jp/bungu/products/davinci/davinci_products01b.html
■聖書サイズシステム手帳 ¥10.000
Davinci
DB102C (ブラウン)
●本体サイズ:130×191×32mm
●箱サイズ:152×207×40mm
●本体重量:394g
●素材:イタリア牛革(植物なめし)
●リング:リング内径20mm
●高級ギフトパッケージ使用
そしてやはり、人間は手帳に書く習性を持っていたほうがいいと思います
別に手帳じゃなくてもかまわない。
ノートだっていいし、広告の裏側だって構わない。
その人に合ったものを媒体として、過去の出来事や予定を書き続けることが大事なんだと、
書くことこそが大事であると、最近そんなことをふと思うわけです




手帳は、人生の脚本だ!
成功者の特徴が垣間見れる








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