August 2008アーカイブ
i-Podとi-Tunesの同期が3時間経っても終わらない。
どう考えてもおかしい。
何回やっても終わらない。
ついに僕のi-Podが永眠されるのでしょうか。
touch、すごく欲しいんだよね。
僕の周りではtouch持ってる人いないけど,これを機に買ってしまうのも悪くないと思う。
touchの難点は一つだけ。
もう少しコンパクトになって欲しい。
あまりごつくて大きいのは嫌なんだ。
いっそのこと、アップルから離れてソニーに流れるのも面白いかと。
| Apple iPod touch 8GB MA623J/B | |
![]() | おすすめ平均 ![]() 【購入前に注意】ユニークだが致命的な欠陥あり フレッツスポットには未対応 総合評価は満足。 最高の写真ビュアーです。 カルチャーショクAmazonで詳しく見る by G-Tools |
俺はタバコを辞めたのか辞めてないのか。
かれこれ2週間は吸っていない。
これが最後の一本と決めて吸い終わって残りのタバコを箱ごと捨てた。
でも次の日の飲み会で堂々とタバコを吸っていたり。
それの繰り返し。
俺の意思はどこにあるのかわからない。
タバコを辞めることができる奴は精神が弱い。
“タバコを吸うぞ”という精神がな。
なんてそれは喫煙者の意見であって
タバコを吸うことに精神論も何も無いだろう。
今は少なくともタバコを吸わない側の人間だから言えるけど、
駅の喫煙コーナーにたむろしてる人たちってかっこ悪い。
みんなしかめっ面したり下向いたり、
そのエリアだけ空気が重くてどんよりしてる。
まあ煙のせいもあるんだけどさ。
きっとこれからも俺は喫煙者と非喫煙者の境界線を
行ったりきたりするんだろうな。
なんかそんな気がする。
でもできることであれば非喫煙者でいたい。
なんて最近思ってきた。
そういえばこれからはtaspoが無いと自販機でタバコが買えない。
「一応カード作ってみるか。いちおう、ね・・・・」
なんて自分に言い聞かせて申込書を持ってきた。
タバコ辞めたきゃ作らないほうがいいべー。
【題名】 髪結いの亭主 (LE MARI DE LA COIFFEUSE )
【時期】 1990年
【製作国】 仏国
【監督】 パトリス ルコント
【出演】 ジャン・ロシュフォール 他
【感想】
すばらしい映画だ。
僕がこの映画を最初に見たのは19歳の春だった。
吉井和哉という人物が雑誌でこの映画を紹介していたのがきっかけで見た。
当時はまだビデオテープだったな。
この映画は観終わったあとに胸がすごく苦しくなる。
ラストシーンのアントワーヌと理髪店の客がいつまでもいつまでもマチルダを待つシーンが印象的だ。
どうしてアントワーヌは「家内がじき戻る」と言ったのか。
現実を受け止めていないのか。
少なくとも僕にはアントワーヌの気持ちが分かる気がする。
あと、彼の“踊り”に僕も口をポカーンと開けて見とれてしまう。
19歳だった僕は彼の踊りを真似て、ブラウン管の前でよくクネクネダンスをしたものだ。
僕の中では最高の映画です。
星5つ
★★★★★
| 髪結いの亭主 | |
![]() | ジャン・ロシュフォール アンナ・ガリエナ ロラン・ベルタン アミューズ・ビデオ 1999-11-26 売り上げランキング : 54201 おすすめ平均 ![]() フランス映画独特のリズム感 パトリス・ルコント監督の不思議な感性に酔う映画 相性にもよると思いますが・・Amazonで詳しく見る by G-Tools |


【購入前に注意】ユニークだが致命的な欠陥あり
フレッツスポットには未対応
総合評価は満足。
最高の写真ビュアーです。










最近のコメント
sinn on ロレックス: セラミックベゼルじゃ
on ロレックス: 残念ながら、1661
ryogarden on Sheen: 錦治さん! コメン
ryogarden on Sheen: 秋さんはじめまして
錦治 on Sheen: ryogardenさ
ray on 天国からの手紙: すてきですね! 天国
comic incest on ニート生活: nice! i'm
Kiandra on 九月の四分の一: Interestin
Sesso on TUYO: Great site